さまざまな外壁塗装サイン

「最近、入居率が悪いな…」と感じていませんか?それは、外観(老朽化)が影響しているかもしれません。築後10年を経過すると、さまざまな外壁塗装のサインが出てきます。

ひび割れやコーキングの劣化、コケ・かび、塗膜の剥がれ、色あせ、チョーキング現象など、そのまま放置していませんか?
入居者は、家賃や間取りの他、外観も十分に選考基準として考えています。

家賃を下げなくても、魅力的な物件は女性や若者、家族層など、入居希望者の見込み層も増え、また外観を良くすることで、自然とオーナー様の信頼度も高まり、入居率アップにもつながります。

ランニングコストと耐久性について

塗料の種類は長い目で見たトータルコストで選ぶのがおすすめです。
どの塗料を使用しても足場代や人件費などは変わらないので、生涯のメンテナンスコストを考えると、耐用年数の長いシリコンとフッ素塗料をお勧めしております。


※金額は塗装面積250㎡を参考に算出しています。塗装個所や使用用途によって金額が変わります。詳しくはお問い合わせください。

プロによる点検とその建物に合わせた適正な見積もりを無料で行っております。お気軽にお問い合わせください。

 

外壁塗装・屋根工事の実例

当社では、ご契約いただいたお客様へ、施工前に完成イメージを確認できる様、カラーシュミレーション提案を無料で行っておりますので、ご安心ください♪

 

外壁塗装工事の流れ

※塗料箇所や使用塗料によって多少工程が異なります。

 

無料相談&お見積りいただくと、全員へQUOカード1,000円分をプレゼントキャンペーンは期間限定ですので、この機会にぜひお問い合わせください♪